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ヘッドライト Miniの常道としては、P700などを選ぶのだろうけども、なんだか暗そうな気がしてCIBIEを選んだ。 取り付けは楽勝だったがライトリムを取り外すと内側が納車後数週間の時点ですっかり錆びていたのには驚いた。 各マーカーレンズ |
| 7J OVF こいつには、結構手間が掛かりました。 ボディに接する側全体に約1cm位のミミが残ってて、このミミをきれいにカットする必要がありました。 当初手動で削ってみたがものの、日が暮れそうだったので(マジで)、電動工具のパワーを借りてサンダーでトライ。 仕事は速いし結果もまずまず、ただ、全身真っ白になった。 その後、缶スプレーで塗装したが、塗膜が弱くリアは跳石で傷付きやすかったので、バイクのガソリンタンク用保護シールで一部カバーした。 |
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JanSpeedマフラー 元々ステンレスのサイド出しが欲しかったが、値段につられて一番安かったJanSpeedに決定。 その時一緒にルーキー用ジョイントパイプも注文したが、届いた物はマフラーはCab車用。 つまりゴム吊り方式ではなくマウント用のゴムでネジ止めする方式だった。 結局マウントを別途購入したものの、ルーキー用ジョイントパイプとの位置関係が悪くテールエンドのマウントを自作するはめになり、妙にだれ下がった位置にテールパイプが突き出す結果となった。 音質は低く野太い元気の良い排気音で結構気に入っている。 その後、ジョイントパイプを自作しましたが、パイプベンダーを使えなかったので、触媒も撤去するはめにはなったものの、なんとかきちんと収まりました。 次は完全自作だぁと思っていましたが、軟弱者なので、ジョイントパイプほ買ってしまいました。 |
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リヤネガキャンキット ジャッキアップするだけで簡単に取り付けられると思ったが、ラジアスアームの内側固定ナットが共回りするため結局車に潜っての作業となった。 それはそれでなんとか無事取り付けたものの、なんだか妙にトーインがついてるように見えたが、面倒だったのでそのまま乗っていたら、取り付け後約2年(10000km位)でリヤタイヤの外側のみスリップサインがでてきたため、ステンレス板をはさんでトーインを修正した。 テスター代を惜しんで目分量で調整したため、Newタイヤの摩耗度合いで判断するしかなく、結果がでるのはしばらく先になりそう。」 |
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ホワイトメータ クラッシュパッドを取り外した事と、純正メーターパネルが気に入らなかったので、アクリル板でパネルを作った。 ホントはカーボンで作りたかったが高くて手がでなかったのでカーボン風シートで処理。 同時にプラ板で文字盤を作ってホワイトメータの完成。 特に難しいことはなかったが、結構手間がかかった。 でも現行モデルは最初っからホワイトメータなのね (;_;) |
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ブートボード トランクの中がデコボコで荷物が積みにくかったので雑誌の写真を参考に作成。 コンパネとカーペットのハギレで作った |
| テンションロッド エンジン下側に追加したが、支点と作用点が近すぎて効果 はなさそう。 最近は、サーモスタットハウジングに取り付けるタイプがあるのでそっちの方がいいかも。 |




